旅さきで出会う、新しいふるさと

       
       

旅のうくんの特徴

     

「旅のうくん」は
利用者が自販機を通じて
ふるさと納税の返礼品を
受け取る新しいサービスです。

自販機の画面で寄付金額を選択し、利用券、引換券など返礼品を
販売することができます。

自販機の主な機能

売り切れ状態を未然に防止

     

旅のうくんは弊社で最新の在庫状況を常に把握でき、品切れを防ぎます。
在庫の確認や画面操作をリモートで対応できるため、人的コストもかからず運用することが可能です。

設置場所に行くことなく
リモートで在庫確認が可能

弊社は自販機の管理を専門とするスタッフと高度なシステムを兼ね備えております。在庫が少なくなると自動でアラートが表示されるので、商品が売り切れる前に必要な在庫の確保や人員の手配、そして補充作業まで迅速に対応可能です。これにより、スムーズかつ効率的な運用が可能となり、安心してすべてお任せいただけます!

AI カメラを活用した
データ収集も可能

自販機に搭載されたAI カメラは、来場者数などの集積データを市の観光データとして利用できます。
そのデータを元にユーザーが何を求めているのか、どのような層がいるのか等を分析し、
より良い運用方法を導く情報として利用することができます。

防災時にも
さまざまな活用方法が可能

     

旅のうくんは、災害時にハザードマップや避難指示などの案内を表示することができます。
また、自販機内には防災グッズを収納できるスペースを設けており、
自治体様の方針に従って必要な防災用品を格納することが可能です。
災害時の備えとして地域住民や観光客の安全を支えるツールとしてご活用いただけます。

取り扱い可能な返礼品

     

旅のうくんでは、さまざまな商品や利用券を返礼品として取り扱うことができます。
地域の魅力を活かした返礼品を、自販機で手軽に受け取れる仕組みを提供します。
返礼品として登録されていない商品については、弊社が申請手続きをサポートいたしますのでご安心ください。

他社自販機との違い

他社の自販機の場合

他社の自販機では、購入費用や設置費用といった初期費用に加えて、毎月の補充や現金回収にかかる運用コストも発生します。初期費用が数百万円、さらに月々数万円の費用がかかるケースも少なくありません。また、運用方法を自ら考え、対応しなければならないため、大きなストレスとなる可能性があります。

       

旅のうくん自販機の場合

         

「旅のうくん」を導入すれば、ふるさと納税による税収増加に貢献しつつ、自治体様のご負担は基本的に0円!将来的な追加費用も発生せず、運営管理に伴う負担も一切ありません。商品在庫は弊社がリモートで管理し、補充作業もすべて無償で対応いたします。運用に関する不安を感じることなく、安心してご利用いただけます!

設置箇所に合わせた2種類の自販機をご用意

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    旅のうくん AIV-100

    画面が大きく迫力のある映像を放映できます。
    本体自体のサイズが大きく存在感があり、ふるさと納税自販機について見てもらえるきっかけが増えます。

    本体寸法(ミリ) W1245×H1,920(本体のみ1,800)×D932
    モニターサイズ 縦120cm×横67.5cm
    設置箇所 屋内、屋外
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    旅のうくん AIV-200

    コンパクトなサイズのため、設置スペースが限られた場所にも対応ができる仕様になっております。自動販売機のスペースが余り取れない場所にも最適です。

    本体寸法(ミリ) W1245×H1,920(本体のみ1,800)×D932
    モニターサイズ 縦94cm×横53cm
    設置箇所 屋内